採用サイト

INTERNSHIP&OPEN COMPANY
INFORMATION

スクロール
SUMITOMO HEAVY INDUSTRIES, LTD. SUMITOMO HEAVY INDUSTRIES, LTD.
INTERNSHIP & OPEN COMPANY INFORMATION INTERNSHIP & OPEN COMPANY INFORMATION

PROGRAM

理系インターンシップ

理系オープン・カンパニー
部門別コース

文系オープン・カンパニー
部門別コース

理系オープン・カンパニー
座談会コース

文系オープン・カンパニー
座談会コース

理系オープン・カンパニー
製造所コース

VOICE

社員の方々との座談会では、会社説明会では得られない「生の声」を聞けた点が最も価値がありました。各部署の実際の業務内容や繁忙期の状況、出張の頻度、住宅事情、福利厚生の利用状況など、入社後の生活に直結する情報を率直に教えていただけました。特に印象的だったのは「入社時は大学の専攻と違う内容を行うため知識もなく不安だったが、現在では専攻を活かした働き方ができている」という体験談です。私も専攻と事業内容のマッチに不安を抱いていましたが、貴社でのキャリア形成の可能性を感じることができました。

インターンシップ
住友重機械エンバイロメント
コース参加
生物生産科学専攻

研究活動でも用いている強度解析が企業の業務でどのように活かされているのか、また企業と大学での解析目的の違いなどをメンターの方々と実習を進めていく中で学ぶことができ、満足しております。不具合対策となるモデル形状を技術的な視点を基に立案・考察し、対策効果が出せたときはやりがいを感じました。また、一連の業務を体感させていただき、設計業務の魅力を存分に感じることができたため、非常に満足の高いプログラムとなりました。

インターンシップ
住友建機コース参加
機械工学専攻

実際に製造現場を見学しながら説明いただくことで、製品の特徴や製造過程に対する理解を深めることができました。また、普段は目にすることのない現場の雰囲気を肌で感じるとともに、製造所の強みや大切にされている点を実感できたことが印象的でした。特に、製造過程で人為的なミスを防ぐための工夫や意識を徹底されている様子が伝わり、品質へのこだわりを強く感じました。さらに、見学中に社員の方と直接お話しする機会もあり、現場で働く方々の姿勢や考え方に触れられたことも大変有意義でした。

部門別コース
アドバンストテクノロジーズSBU
極低温・真空本部コース参加
理工学専攻
物理学・応用物理学プログラム

研究所内の見学や業務に近いワークを体験させていただいたことで、大学と研究所の違いや、実際に日常的に行われている研究活動の様子を知ることができました。特に、企業では事業に直結するテーマを扱い、実用化を強く意識していることが印象的でした。研究の進め方や職場の雰囲気には大学と似ている部分もあり、安心感を覚えるとともに、自分の経験とのつながりを感じることができました。

部門別コース
技術本部技術研究所コース参加
機械科学専攻

技術的な特徴や事業内容を体系的に知ることができ、特にイオン注入装置に関する講演では、半導体製造の流れに沿った丁寧な説明を通じて、情報系の知識が制御やシミュレーションにどのように活かされているのかを具体的に理解することができました。また、座談会では、実際の業務内容ややりがい、職場の雰囲気、海外展開などについて現場のリアルなお話を伺うことができ、非常に刺激を受けました。さらに、愛媛の穏やかな気候や自然環境、ものづくりに真摯に向き合う姿勢にも強く惹かれ、地域に根ざした技術力とグローバルに展開する事業の双方に携われる点に大きな魅力を感じました。

部門別コース
住友重機械マテリアル
ソリューションズコース参加
先進理工系化学専攻
情報科学プログラム

今回のオープンカンパニーを通じて、貴社のモノづくりへのこだわりや社員の皆様の仕事に対する真摯な姿勢を肌で感じることができ、大変充実した時間を過ごすことができました。座談会のみならず、各職種紹介や懇親会を通して、貴社の事業内容や技術者としてのやりがいについて深く理解することができました。また、工場見学では実際にクレーンが稼働する様子を拝見し、スケールの大きなモノづくりの魅力を改めて実感するとともに、「自分もその一端を担いたい」という気持ちが一層強まりました。全体を通じて、今後のキャリアを考える上で大きな学びと気づきを得られました。

部門別コース
住友重機械搬送システム
搬送システム統括部コース参加
工学科 機械工学コース

参加前は「採用活動が中心」という限定的なイメージでしたが、参加後はその印象が大きく変わりました。 採用から始まり、社員の生活に直結する給与計算、組織の未来を創る制度企画・改定、そして一人ひとりのキャリア形成に寄り添う人材育成まで、その業務範囲が非常に広く、かつ奥深いものであることを学びました。人事業務は、単なる管理業務ではなく、企業の重要な資産である「ヒト」を通じて、組織全体の成長を支える役割を担っているのだと実感しました。

部門別コース
人事コース参加
政治経済学部

資材室では、いかに安い部品をいかに調達するかを追求しているというイメージでしたが、工場の現場の方とのやりとりや、マーケット状況、サプライヤー企業の経営状況など、多様な要素を考慮しながら資材調達が行われていることを学ぶことができました。資材調達は単なる価格交渉ではなく、製品品質や生産計画を左右する重要な業務であると理解することができました。

部門別コース
資材室コース参加
経済学部

座談会全体を通じて、電気電子系出身の社員の方々が住友重機械の幅広い事業分野で活躍していることを強く実感しました。各部門の業務内容の説明が具体的で、モータやインバータ開発に携わるドライブテクノロジーズSBUの少人数体制の効率的な開発プロセスや、搬送システム部門のクレーン業界におけるトップシェアの強みなど、部門ごとの特徴が明確に理解できました。また、社員の方々の雰囲気も非常に親しみやすく、上司との距離が近い環境や、冗談を交えたリラックスした空気感があるというお話が印象的でした。

座談会コース(理系)参加
電気・機械工学専攻

お客様と社内の間に立って調整を行い、スケジュール管理や交渉力を磨く過程で成長を実感できる点に魅力を感じました。また、年次を問わず意見を言いやすい雰囲気や、ICT活用など改善の余地がある環境から、自ら工夫して挑戦できる場があることも理解しました。さらに、ニッチ領域で高収益を確保している強みを知り、影響力の大きな事業を通じて社会に貢献できる可能性を実感しました。本イベントを通じて、貴社で働く姿をより鮮明に描けました。

座談会コース(文系)参加
総合政策学部

事業内容や組織体制についての説明を通じて、各部門が連携しながら製品を生み出している仕組みを理解することができました。また、キャリアステージ別に社員の方々の業務内容をご紹介いただいたことで、入社後の成長やキャリアの流れを具体的にイメージすることができました。特に、若手社員が主体となって自動化装置や検査システムの構想・導入を進めている事例から、年次に関わらず挑戦できる風土を感じ、技術者としての将来像を明確に描くことができました。

製造所コース
名古屋製造所コース参加
先進理工系科学専攻
機械工学プログラム

ENTRY